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日本における矯正歯科治療のパイオニア

日本における矯正歯科治療のパイオニア当院院長が矯正歯科治療を開始したのは、1960年代。当時の日本では、まだまだ矯正歯科治療という治療は一般的ではありませんでした。そんな中、当院院長は矯正歯科治療の総本山であったアメリカ・ジョージタウン大学に留学。また、Tweed Foundationの矯正歯科コースにも日本人として初めて参加し、日本に矯正歯科治療の技術とノウハウを持ち帰りました。日本の矯正歯科治療の草分け的な存在として、日本の矯正歯科臨床の発展に貢献してまいりました。

また1973年、世界の矯正学会の中でも最も権威のある団体のひとつであり、現在では矯正専門医にとってのオリンピックともいわれる「世界矯正歯科学会/ 第二回大会」では、日本の代表的矯正歯科医として世界の矯正専門医を前にして講演をおこなった経験もあります。

院長佐藤元彦は、矯正歯科治療のパイオニアとして。また、日本のみならず世界の矯正歯科治療の牽引役として、最先端の治療の習得・普及に努めてきました。
 


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