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治療期間約0.5年~2.5年。できるだけ効率的な治療を

できるだけ効率的な治療を

「できることなら短期間で終わらせたい」そんな悩みを抱えている患者さまは大勢いらっしゃいます。誰でもわずらわしい装置を長期間付けておくのはイヤなものです。そこで当院では"できるだけ効率的な治療を"をモットーに、治療に努めています。

このページでは、治療期間への取り組みについてご紹介いたします。

約0.5年~2.5年。最新技術で、治療期間を短縮
診療ユニットに座っている時間を大幅に短縮
治療の流れについて

 

通常の矯正の治療期間約1年~2.5年。摩擦の少ない装置で、治療期間を短縮

通常の矯正の治療期間約1年~2.5年早く歯並びをキレイにしたいという患者さまは大勢いらっしゃいます。

そこで当院では、全ての患者さまにできるだけ早く治療が終われるよう、最大限工夫をしています。歯にかかる力を細かく調整しながら、もっとも効率よく動くためのテクニックを駆使。常に最短距離でゴールへと進められるように努めています。

とはいえ、歯が動く速度には個人差があり、場合によっては長引く可能性もあります。その際はシッカリ説明させていただき、納得のいく治療を心がけております。
 

診療ユニットに座っている時間を大幅に短縮

診療ユニットに座っている時間を大幅に短縮従来の矯正治療では、ひとつひとつの歯にワイヤーの屈曲を行うため、患者さま一人当たりの診療時間に数十分もの時間がかかっていました。そのため患者さまは長時間にわたって口を開けておく必要があり、「アゴが疲れる」などといった弊害が発生していました。

しかし、当院が採用している「ストレートワイヤーテクニック」では、ワイヤー曲げをあまり行わないことから短時間で治療を終えることが可能です。この治療方法を用いれば、いわゆる「チェアタイム(診療ユニットに座っている時間)」を大幅に短縮することができます。

※すべての患者さまをこのテクニックで治療するわけではありません。
 

治療の流れについて

Step1 初診相談(カウンセリング)
口の中の診査をおこない、矯正歯科治療を行った方が良いのかどうか、またおおまかな治療期間や費用などのご説明をさせていただきます。痛みや期間など、不安なことはどうぞお気軽におっしゃってください。
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Step2 精密検査
さらに詳しく口の中を知るために、歯・あご・顔のレントゲン写真、口腔模型の採取、歯や顔の写真撮影等をおこないます(所要時間約40分)。そこで得られたデータを元に、医学的分析・診断をおこないます。(症状によっては追加の精密検査が必要なことがあります)
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Step3 検査結果の説明
精密検査の結果を踏まえ、治療方針、装置の種類、明確な治療費について書面での詳しい説明をおこないます。ご納得頂いたのちに、矯正歯科治療をお受けになるかどうかのご判断をお願いしています。
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Step4 矯正歯科治療の開始
患者さまのご希望があれば、矯正歯科治療を開始。装置を装着します。治療開始後は、装置の調整が必要になるため、通常4~6週間に1回のペースでご通院ください
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Step5 矯正装置の撤去
歯を動かす期間が終了し、矯正装置を外します。
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Step6 保定期間
矯正装置を取り除いた後、何もしなければ歯はもとの位置に戻ろうとします。そこで、矯正治療によって得られたキレイな歯並びをキープするため、保定装置(リテーナー)を装着。後戻りを防ぎます。保定期間の通院間隔は、3~4か月に一度となります。

治療の流れ

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